福島県小野町 夏井千本桜 真言宗智山派のお寺です

光明寺からのお知らせ

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坊主が 坊主清水を汲む

坊主が坊主清水を汲む 閼伽水を戴きに川内村に 地元住民の方々のご尽力で立派な水場 行脚した僧侶が命拾いした貴重なお水です 生憎の天気でした

秋深まる

いよいよ本格的な秋と言いたいところですが、今日は「暑い」一日でした。最近は秋がなくてすぐ冬になってしまうような季節感で、温暖化の影響も強く感じます。

満 月輪(がちりん)

今日は中秋の名月、ご自身の「心月輪」が清浄でありますよう・・・。

赤井嶽秋迎祭 9月1日

肌寒い日でした。悪疫コロナ退散・即時終息祈願。

少し前の「アンマッチ」な風景

季節感が少しおかしいのはやはり温暖化のせいでしょうか・・・

蓮開花 妙法蓮華経 不浄の泥中から清らかな花

今年も蓮開花。残念ながらもともとの蓮根からは住職の過保護のため花芽が立たず、急きょ代役が登場。可憐な花を咲かせました。

神々しい夕焼け

蛍を撮影しようと思い眼下の夏井川に向かったところ、はっとする夕焼けに遭遇しました。残念ながら蛍はいませんでしたが、はるか西方浄土を想像しました。神々しいですね。オンアミリタテイセイカラウン。

仏の花

  沙羅(本当はナツツバキ)が咲いてます 夏目の前です🙏

密厳院發露懺悔文

興教大師のお誕生の月に、改めて掲載させていただきました。毎朝読誦し身が縮み胸が痛むばかりです。 ある高僧曰く「寺に法なし」。懺悔の日々が続きます。    

夏至の日に

お通夜帰りでした。ここから冬至に向けって日が短くなるのかなとふと思いました。梅雨にしては貴重な晴れの夏至の日に、西の彼方においでの阿彌陀如来に、故人の仏果をお祈りせずにはいられません。オン・アミリタ・テイセイ・カラ・ウン …

6月17日 興教大師お誕生の日

真言宗中興の祖、興教大師(こうぎょうだいし)覚鑁(かくばん)上人は、嘉保2年6月17日(1095年7月21日)にお生まれになりました。詳しくは真言宗智山派のホームページをご覧ください。私共真義真言宗系僧侶は、毎朝勤行の冒 …

令和3年 光明寺青葉祭

新型コロナの影響により、今年は役員さんのみで境内の清掃の後お大師様興教大師のご遺徳をしのび祭礼を執行いたしました。お大師様の1250年目のお誕生まであと2年、コロナ退散盛大にお祝いできるといいですね。

四国八十八ヵ所霊場お砂踏み(簡易版)設置しました。

  ずいぶん前のことですが、お世話になった職場の上司(故人)から、四国八十八ヵ所霊場のお砂をいただきほったらかしにしていましたが、コロナ禍で外出がままならないことから、小さなスペースを設置しました。「同行二人」 …

除草作業にて

  久々に本堂裏山の除草作業。本堂の奥に見えるのが「諏訪神社の大杉」夫婦杉です。悠然と立っています。

睡蓮咲きました

  睡蓮の花ことばは『清純な心』『信仰』『清浄』『信頼』だそうです。住職そのものですね(笑)。

四国八十八ヵ所の思い出

あれから7年が経ちました。お大師様の後遠忌までにまたお参りしたいです。赤地の梵字は霊場開創1,200年の記念のおすがたです。後世に残したいと思います。

初夏真っ盛り

いろんな花が咲くと気分も華やぎますね。

田植え真っ盛り

今年も豊作だといいですね。(ちなみに田植え機ライダーは総代さんです。)

連休明け 皆様ご健勝で・・・

連休明け お仕事お疲れ様です コロナに負けないよう 皆様のご清祥 悪疫消除を今日もお祈りいたしました ご健勝で行ってらっしゃい

初夏ですね

田舎寺にも初夏が来ました。

牡丹が咲きました

仏教では唐獅子を食い殺す害虫を救う牡丹の花、高貴な花で摂家においても使われております。浄土真宗東本願寺派の宗紋としても有名です。大黒様に聞くと樹齢は60年以上とのこと。

替わって初夏の花々が

ドウダンツツジ、ハナミズキなどが咲き始めました。

辛抱強かった光明寺弘法桜

ずいぶん長いこと咲いてくれました。さすがに見納めとなっております。

4月29日 田原井(武田)延命地蔵尊 春季例大祭

延命地蔵尊春の祭礼を行います。特に新型コロナウイルス終息、悪疫退散を懇ろにご祈願いたします。「盡人事而待天命」、人事を尽くしそれぞれに感染拡大を防ぎましょう。

今日の光明寺

今日の光明寺、春爛漫です。

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